【DIY】インテリアコーディネートに使える壁のペイントテクニック30選

ペンキを使って部屋の壁の色を変えるのは、部屋の雰囲気を変える最も簡単で安上がりな方法だ。ただ一色だけを選ぶ必要はない。オンブル(ある色を別の色に徐々にブレンドすること)や現代的な幾何学模様のデザインなど、30種類のペイントテクニックをご紹介。 以下のURLをクリックして、各写真をチェックしてほしい。 参考記事:30 paint decorating ideas you’ll want to try […]

【新婦の父のため】集中治療室での結婚式を成功させたカップル

末期の肺がんの父親のために、結婚式の日にちと場所を変更した米カップル。きっかけは、父親の癌が再発したことだった。 カップルは新婦の父親に見届けてもらうため、急遽、集中治療室での結婚式を行った。家族や牧師、病院の協力の元、30分ほどの短い結婚式を実現した。後に、新婦は「最も美しく、ほろ苦い瞬間でした。私にとって、何事にも代えがたい経験でした」と語った。 父親は集中治療室での結婚式について事前に知らさ […]

【波乱のゴールデン・グローブ賞授賞式】司会のリッキー・ジャーヴェイス「気分を害したからって、君が正しいわけじゃない」

現地時間1月5日にロサンゼルスで行われた第77回ゴールデン・グローブ賞授賞式。司会を務めたのは、イギリス出身のコメディアン、俳優、脚本家のリッキー・ジャーヴェイスだ。彼は、2001年から2002年にかけて放送されたイギリスのテレビドラマ『The Office』で脚本、演出、主演を務め、大ブレイクを果たした。アメリカでもスティーブ・カレル主演でリメイクされたのは有名な話だ。その後、リッキー・ジャーヴ […]

【公共の場での正しいマナーとは】飛行機の座席モニターを足で操作する人が登場

公共の場でのマナーというと、千差万別ながら日本人は『ちゃんとしている』と言われることが多いのではないだろうか。 ツイッターで公開されたこの映像。座席モニターを足で操作する女性の動画が話題になっている。投稿者は「僕はよくフライトを利用するけど、これは今まで飛行機で見た中で最低だね」とコメントしている。 I fly a lot and this, by far, is the most disgust […]

【オークハウス】日本国内で海外の考え方に触れるにはぴったりのシェアハウス

2020年は少し趣向を変えて、日本国内で海外の感覚に触れることができる方法も紹介していきたいと思います。『オークハウス』を皆さんはご存じでしょうか。日本最大の取り扱い物件数を誇るシェアハウスです。私自身もこれまでに2回、『オークハウス』の物件に住んでいました。 以下に『オークハウス』の魅力をご紹介します。今お部屋探しをされている方、また今後可能性がありそうな方は是非お読みください。 シェアハウスと […]

二度の病、父の死を乗り越えたエミリア・クラーク「希望を与えてくれた全てのファンに感謝している」

エミリア・クラークは米HBO『ゲーム・オブ・スローンズ』の全編で、”ドラゴンの母”デナーリス・ターガリエンを演じた。今年初旬まで一切公表していなかったことだが、2011年の第一シーズン撮影終了後にくも膜下出血になり、その後2013年には動脈瘤が見つかった。計3回の手術を『ゲーム・オブ・スローンズ』全8シーズンの撮影中にこなしていたのだ。一方で、2016年に最愛の父を癌で失い […]

【2019年81歳現在】アンソニー・ホプキンス「演じるのは公園を歩くぐらい簡単さ」

では現在のアンソニー・ホプキンスは何に思いをはせているのだろう。スクリーン上での重厚感溢れる演技の一方で、プライベートではSNSを積極的に活用しチャーミングな素顔を覗かせている。彼の思考が垣間見える最近のインタビューをピックアップ。前回の記事『【1969年31歳当時】アンソニー・ホプキンス「役者は嫌いだが、演じるのは好きなんだ」』と読み比べてほしい。 アンソニー・ホプキンス「人生は自分のためだけに […]

【1969年31歳当時】アンソニー・ホプキンス「役者は嫌いだが、演じるのは好きなんだ」

御年81歳のアンソニー・ホプキンス。『羊たちの沈黙』で演じたハンニバル・レクター博士役でアカデミー主演男優賞を手にするなど、演技派俳優として60年以上第一線で活躍している。元々20代から演劇界で活躍していたホプキンスが映画で成功をおさめたのは30歳頃と、比較的遅咲きだった。今回は丁度そんなキャリアの節目にいた、31歳当時のインタビューをピックアップ。50年前の若かりし名優は一体どんなことを考えてい […]

若かりし頃のマット・デイモン、映画『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』の脚本家になったのは俳優として成功するためだった

スター俳優、脚本家、プロデューサーとしてハリウッドで長く活躍しているマット・デイモンだが、駆け出しの頃は業界にコネクションのない無名の青年だった。成り上がるために工夫を凝らしていた昔の話や、映画業界への率直な思いを語った複数のインタビューをピックアップ。どの取材映像を見ても、誠実な対応が印象的だ。 スター俳優のマット・デイモン「僕のスキルの一つは誰よりも働くこと」 全ての俳優が常に弱者のように感じ […]

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